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私とお義父さん ~交わりの合図~

「大丈夫ですか?」

「なにがや?
 チャイルドシートちゃんとしたか?」

「はい、大丈夫です」「お前もベルト ・・・」

「っん~ 出る時にお義姉さんと剛くんが」

「かなえがどうした?」

「なんでアンタじゃなく、お父さんなんや?と ・・・」

「なにを心配しとるんや 他に?」

「多分、私とお義父さんのことです
 最後、お義姉さんの声は聞きとれなかったけど
  剛くんが、おやじ62歳やぞ?どうもないわって」

「吹いてまわっとるんじゃ かなえ
 自分が浮気して旦那に捨てられたもんやさかい」

「えっ?そうなんですか?私が聞いてた話しと違う」

「なんて聞いてた?」

「逆です ご主人が ・・・
 でもおかしいと思ってたんです
  子供があちらにいるので」

「あいつのせいで、俺らも孫に会えんようになった
 だから剛の子供を特別に可愛がってしまう」

「それはとても嬉しいんですが ・・・」

「かなえは浮気経験者やし、勘は鋭いかもしれん
 でも大丈夫や?62歳やから(笑)」

「うふw 年は関係ないと思いますけど ・・・」

「関係ないんか?!」「えっ?あっ ・・・」


【いずみ 主婦 28歳】 妻の告白



「またその辺を一周まわろうや」

「はい、お願いします」


藤田家に嫁いで三年
義父がこんなにも頼りになる人だとは思ってなかった
とにかくこの方には迷惑のかけっぱなし

義母が元町会議員で現在、
地元中堅会社の役員であるせいか
我が家を訪れるお客様はやや上流階級の人たち
最初は私も接客に奮闘していましたが
初歩的なマナーも知らないため、そのうち
お払い箱になっていました

さらに、息子のひろとが誕生するとその現象が如実に。
癇癪がひどく、泣きわめく声が家中に響き渡ります
外へ出しなさいと初めて義母に言われたのが半年前、
それからずっと三日に一度の割合
見かねた義父が車を使って
私とひろとを連れ出してくれるようになりました

主人(藤田剛 30歳)が自宅に居る時でも
義父は私を助けてくれます
また主人も、持ち帰った仕事等に集中出来るので
有難く思っていることでしょう
なのに、お義姉さんが余計なことを ・・・

実は私、主人とお義姉さんの会話を
全部聞いていました

義姉
「車でどれくらい出るの?」
主人
「だいたい一時間くらいかな
 おふくろの客が多い時は3時間ほど」

「3時間?!3時間もあればホテルにも行けるわな?」

「ホテル?(笑)親父とやで?ひろともいるし」

「子連れでも入れるんやで?アンタ知らんのか?
 気をつけや?お父さんはああ見えてモテるんよ?」

「62歳やぞ?(笑)いずみがいくつやとおもてんねん?」

と、こんな感じでした

たまにしか来ない人なので不思議に思ったんでしょうが
義父に連れ出してもらって助かる理由がまだあります
私が何を言っても、なにをやっても治らない息子が
義父の声掛けには反応し、やや大人しくなったあと
ドライブを楽しんでるような気がします
お義姉さんはそんなことまで知りません
だからあんな風に勝手な意見を

ただ、この日初めて
義父(藤田司 62歳)の違う一面を見てしまいました
私の不用意な発言
「年は関係ないと思いますけど」に対して
男の反応を見せたお義父さん ・・・


義父
「ちょっとおさまったか?」

「ええ、かなり ・・・
 お義父さんが一緒だと私も安心です」

「今日は取引先の連中も来ると言うてたし
 3時間コースになるかもな?」

「そうですか」

「ほんでよ、運転をし続けるのもアレやから
 どっか休憩の出来るところに行こうと思うが ・・・」

「人の少ないところだと 何処でしょうかね~」

「いずみ?」「はい?」

「年齢は関係ないんやったな?」

「それは ・・・
 話しの流れというか 一般論というか ・・・」

「一般論なんかどうでもええ いずみ論はどうなんや?」

「いずみ論(笑) おもしろいですね お義父さんw」

「どうなんや?」

「それって本気で聞いたはります?」

「本気や どう??」

「どうと言われても 立場上 ・・・」

「そやな、人妻やもんな よっしゃ!!
 答えがイエスなら何も言うな?
 ノーなら窓を開けろ スイッチに触れとけよ?」

「お義父さん?!」

「スイッチに指入れて?!」

「何をするんですか?」

「今から3人だけでゆっくり出来るところへ行く
 着いたらひろとは俺が寝かしつけてやる!
  そのあと、いずみとしっぽり どうや?!」

「・・・・・ ・・・・・ ・・・・・」

「っん?開いてへんけど、窓の開け方わからんのか?」

「知ってます ・・・」

「可愛いやっちゃ!
 俺がいずみの疲れを吹き飛ばしてやる!!行くぞ!」


理性よりも
感情が勝った妥当な答え
少なくともこの日の私にとっては ・・・


「お前の顔を見せるな?!ベッドに行っとけ」

「はぃ~ ・・・」

「俺は前世でひろとの母親やったんかな
 安堵の表情で目を閉じよった ・・・ OK!
  なんや?まだ脱いでへんのか」

「まさかお義父さんと ・・・
 うふん~ はぁ~ あぁ~ ・・・」

「まさかお義父さんとキスするなんて?いずみ!」

「お義父さん?電気 ・・・」

「想像どおり、うぶな女や 薄暗くしような?」

「はぁん~ あぁ~ ・・・」

「決め手はなんやった?」

「お義父さんがいなかったら私たぶん
 育児ノイローゼになってたと思います ・・・」

「役に立ってるか?」「はいっ~ 凄く~ ・・・」

「こっちも!いずみの役に立てそうか?!」

「あん~ お義父さん~ もうこんなに ・・・」

「俺はな?いずみのような女性らしい女が好みなんや」

「嬉しいです ・・・」

「乳首の感度は?!」「っん~ あはん~ ・・・」

「しごいとけよ?!」「はぃ~ うふん~ あぁ~」

「感度も抜群じゃ?!」

「お義父さんのっ 凄く大っきい~ ・・・」

「欲しなってきたんやろ~?!
 お前のマンコさわったら!わかっ うわはいッ!!!
  もうマンコがビチョビチョやないかッ?いずみ?!」

「ああん~ 恥ずかしい お義父さん~ ・・・」


息子の癇癪がひどく
そばに居たがらない主人とは寝室も別
夫婦の営みは出産後に一度あったのみ
なので、久しぶりのセックス しかもホテル
肌が触れ合う相手は義理の父
あそこが濡れないはずがない ・・・


「ダメ!お義父さん~ ・・・」

「なにがダメなんや?」

「この辺にコンドームがあったはず ・・・」

「おお、あるよ?」

「つけて?あっ、ありました これ!」

「あとでつける お前が持っとけ?!
 まずは生でいずみを味わいたい!」

「ダメですホント!私、出来やすいかも?!」

「こぉッーー!締まりがええのう?!いずみ!!」

「お義父さん お願い!危ないからつけて?!」

「クックぅ!締まっとるやないけッ?!」

「あんダメぇ~~ ・・・」

「もう乳首も立ってるんかッ?!これッ!!いずみ?!」

「ああっ!お義父さん~ ・・・」

「ええ顔してる!マンコの感度も抜群じゃ?!」

「だめイヤっ!!大っきい!気持ちいい~~~~!!」


コンドームを握りしめながら
あらゆる体位で義父を受け入れてしまう
自分の姿に酔いしれていました ・・・


「マンコが狭い!入り口がええんか?ここッ?!」

「あぁ~ そこぉ~ ・・・」

「それとも奥かっ?!」

「はぁ~ そこも~ ・・・」

「もっとケツを突き出してみい?!」

「ああぁ~ お義父さん ダメぇ~ ・・・」

「バックが好きみたいやなッ?!」

「好き~!!気持ちいい~~~!!」

「女性らしいいずみは!
 どうやって!(パチン!)義理の父親にねだるんや?」

「ああん~!もっと突いてぇ~?!」

「最高やな?!お前~ もっと突けってかッ?!」

「もっと?!あっでも!あはん!気持ちいい~!」

「もっとか?!いずみ?!(パチンパチン!!)」

「あはっ!ダメ?!お義父さん!ダメぇ~?!」

「マンコが良すぎてピストンが止まらんぞ?!」

「ああっ!気持ちいい!!逝く!!!
 ああああっ~~!!!イヤ!ダメぇ~~~!!!」

「いずみ?!もっとかッ?!」

「イヤっ!!死ぬ!!やめて?!気持ちいい~~!!!」




「デカいケツ見ながら燃えたわ」

「もぉ~ お義父さん~ 逝っちゃった~ ・・・」

「結構突いたけど どうもないみたいやな?」

「うふん~ 気持ち良過ぎる~ ・・・」

「まだ俺はイってへんぞ?上に乗るか?」

「ううん~ うしろがいい~ もう一回~ ・・・」

「ほなっ、下向いて寝ろ?!もっと逝かしたるわ?!」



これが、三ヵ月前の
義父と私の最初の過ち

主人への罪悪感がゼロとは言いませんが、ここでも
理性より感情が勝ってしまいました


主人
「出るのか?」

「わからない お義父さんがどうだろ ・・・」

「やけにひろとが無言や ぐずる一歩手前やろ?」

「今日は大丈夫だと思うけど ・・・」


義父
「そこの茶店で豆挽いてるわ
 コーヒーのええ匂いがしてる いずみ?
  階段の窓を開けとけ?」

「あっでも、雨が降りそうだし 閉めときます」

「そうか、ほなッ 車でひと回りしよっ?
 あとで客が来るみたいやわ」

「は~い! じゃあ剛くん 行ってくるね?」

主人
「ひろとが大丈夫なら 出る必要ないんちゃう?」

「ううん 念のためよ」


///// ///// ///// ///// ///// 



「治ったらどうする?」

「なにが?ああん~ ・・・」

「ひろとの癇癪や」

「そのときに考えます ・・・ うふん~ ・・・」

「今はそれどころじゃないってか?!」

「っん~ 気持ちいい~ お義父さん~ ・・・」

「やりたかったんやな?雨なんて降りそうにないのに」

「そのつもりで合図出したんでしょ?開けろって」

「なんでわかる?」

「お義父さんの目 行くぞ?って目をしてた」

「それを言うならお前もや!逝きたいって目をしてた!」

「お義父さんだけやもん!私を逝かしてくれるの!」

「そうなんか?!」

「はぁん~~!剛くんより大っきい~!!」

「そうなんか?!」

「あぁ~ お義父さん 好き!気持ちいい~~~!!」

「剛は最高の嫁をもらいよった!俺のために!!」

「最高?!私も最高!!おまんこ逝っちゃう~~!」

「いずみ?!」

「あはん~!お義父さんのおチンチン気持ちいい!!
 イヤ!もうイヤ逝くぅ~!いやん~~~!!!」



大きな家だから合図に使える窓はたくさんある
でもキッカケがなければ家から出れない
癇癪は治ってほしいけど と、微妙な気持ち ・・・


「さて、着いたぞ?客は帰ったみたいやな?」

「そうですね ・・・」

「なんや?いずみ 降りひんのか?」

「ひろと 寝てます ・・・」

「死角ではあるけど ここではできひんぞ?」

「舐めるくらいなら」

「それやったら12時まで起きとけ お前の部屋に行く」

「っん~ 待ってます ・・・」


///// ///// ///// ///// ///// 



「ホテルのようなわけにはいかん」

「でもこっちのほうが興奮する ・・・」

「大きい声も出せへんぞ?」

「大きいのは今私の中に ・・・ ああん~ ・・・」

「考えたんやな?ひろとが治った時のことを」

「我慢出来ないときはここに来て?お義父さん~」

「我慢できひんのはどっちやッ?!」

「どっち?!ああぁ~ 凄い擦れる~ ヤバい~!」

「どっちなんや?!」

「はぁぁ~~ 気持ちいい~~ ・・・」

「どっちや?!いずみ?!」

「あっ~!私かも~?!ヤバい擦れる!お義父さん?!
 もうダメ!気持ちいい!!逝くぅぅぅ~~!!!
  ああああぁ~~ はぁぁ~ ・・・」



 

主人
「いずみ?いずみ?!」

「っんん??あっ!!ごめん!」

「遅刻や もう出るわ?」

「剛くん ごめん 起きれなかった~」

「てかなんで、コンドーム握ってたんや?これ~」

「あ~ これは ・・・
 ごめんなさい おもちゃ用 ・・・」

「いや、謝ることはない
 俺こそすまん 最近やってなかったからな」

「それより剛くん?!早く?!」

「おお!行ってくるわ!」「行ってらっしゃい~!」



危ないところです やはり家では ・・・

お義父さんが未だに
ゴムをつけてくれないから ・・・


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