艶みるくのオリジナル官能小説
現在787タイトル!全て人妻の浮気話!

≫ EDIT

殺人ポルノ ~写真に映り込んだ浮気の証拠~

「もうてっきり、終わってると思ってたけど?」

「そうですね~ 結婚しましたから ・・・」

「日曜に連絡があるって、
 旦那さん、外の仕事かなにか?」

「いえ、今日はツーリングです
 帰りが遅いと言ったから 部長に ・・・」

「会いたくなってくれた?」

「はぃ ・・・」

「真貴の大きなおっぱいをまた、触れる日が来るとはね」

「あぁ~ はぁ~ ・・・」

「他人の奥さんにキスしていいのかな?」

「してください、、 っん~ あぁ~ っん~ ・・・」

「ケンカでもした?」

「いえ、少し前から距離が ・・・」

「レスな夫婦?」

「今は ・・・ あぁ~~ はぁ~ うふん~ ・・・」

「柔らかいおっぱい!乳首も美味しいよ?!」

「はぁ~ 部長~ あぁ~ 感じる~ ・・・」


【真貴 主婦 34歳】 妻の告白



森沢部長 52歳
彼は元上司で一時期私と不倫関係にあった方

その昔、私が虜になった彼とのセックスのあと
夫婦の問題について色々と相談に乗ってくださり
不和になった主人へのヒントも頂きました ・・・


主人
「どこやった?」

「うちに帰ってきた第一声がそれ?」

「ただいま どこに隠した?捨てたんか?」

「驚いた あんなもの持ってたなんて ・・・」

「あれは、俺とさとるの思い出や ・・・」

「はぁ??さとるくん?私の裸の写真やんか?!
 もっと言えば、私とさとるくんの思い出やろ?」

「まあいい ・・・」

「まあいいってなに?!まだ他にもあるの?!
 全部出して欲しい!お願いします!」

「タンスから見つけたんやろ?もうないよ
 あれが全部やから捨ててくれたらいい」


レスになってることを部長に話すと
他に女性がいる証拠や
一人で済ませている痕跡が必ずあると仰られ
ツーリングから帰宅するまでの間に
主人が使ってる部屋をくまなく探しました
そして見つけてしまったのが私の写真

主人(寺川晃也 36歳)と結婚する以前に
3年間交際していた元カレ、
上野聡くんに頼まれて送った裸の写真
それをなぜか、主人が持っていたんです
だから問い詰めました

ちなみに ・・・
元カレさとるくんと主人は高校の同級生で
私とさとるくんは同じ会社の同僚


「色々聞きたいことあるけど、まず
 なんで晃ちゃんが持ってたのかを教えてくれる?」

主人
「さとるが事故った時にあいつの携帯を拾った
 俺は携帯に真貴の写真が入ってるのを知ってたし
  とっさに隠したんや ・・・」

「私のためってこと?
 どんな写真が入ってるのかも知ってたん?」

「見たことはなかったで?でも電話でさとるが
 真貴におねだりしてるのを何回も聞いてたから」

「でも結局は見たんでしょ?」

「うん ・・・ 裸の写真を全部
 自分の携帯に転送してから消去して、さとるの親へ
  僕のバッグに間違って入ってましたと」


2歳年上のさとるくんは、
30歳のとき、バイク事故で亡くなりました
そのあと、いつも私のそばに居てくれたのが
さとるくんの友人の主人でした

「とりあえず、ありがとう ・・・
 拾ったのが晃ちゃんで良かった ・・・」

「真貴に話す機会をなくしてしまって ・・・」

「うん ・・・ っで?
 なんのために今まで持ってたのかも教えて欲しい」

「それは ・・・」

「もしかして、自分の処理に使ってたとか?」

「うん、まあ ・・・」

「実物の私がここにいるのに?
 写真の私を見て、してたの?」

「女の真貴には分からんかも知れんけど
 さとるの彼女を寝取ってるような感覚やわ」

「寝取るもなにも夫婦やん?
 3年の交際を経て、れっきとした夫婦になったんやで?」

「さとるの友達はみんな!さとるが羨ましかった
 見た目は女優クラスの美貌、プラス巨乳
  性格は控えめな清楚系
   彼氏に従順で裸の写真まで送ってくれる
    男なら、誰が見ても羨ましい彼女やった」

「っん~ ・・・ ・・・」

「でも、言われてみれば真貴の言うとおり
 あまりにもそっちに気を取られすぎて
  夫婦として向きあってなかったのかも」

「写真は本当にあれで全部?」

「タンスにあったので全部や」

「じゃあ、はい!返してあげる」「えっ?!」

「その代わり、私の望みを聞いて?
 付き合った頃の、いえ、結婚した頃の ・・・
  晃ちゃんに戻って欲しい」

「わかった」

「自分でするのも控えめに ・・・」

「おおっ」


取り上げなかったのは贖罪意識か、
自分も森沢部長と会っていたので
主人の好きなことを奪うことは出来なかった
しかし、ひとまずは、
夫婦関係の改善に向けて
良い話し合いが出来たと思っていました ・・・


「3回目、出なくていいの?」

「っん~ 多分、母 ・・・ あぁ~ あぁ~ ・・・」

「旦那さんかもしれない」

「平日のこんな時間にないわ ・・・ はぁ~
 はぁ~ あああぁ~ 当たる!気持ちいい~ ・・・」


翌週、
お礼を言いたい気持ちで部長と会い
帰りの電車の中で、あることに気づいた私


主人
「そんな予感がしてた ・・・」

「思い出したの あの日の写真がないことを ・・・
 ここに座って?ちゃんと話し合いしましょう?」

「パンドラの箱を自分で開けるのか?」

「はっ?なにを言ってるの?
 あれで全部と言ってたのに、おかしいやん?
  写真の問題じゃない、夫婦間の隠し事の問題よ?」

「もしかしてレスのことか?俺が浮気でもしてると?」

「そこまでは思ってない、でも
 隠す必要がないことを隠されると色々と疑ってしまう
  この写真も私に見せて欲しかった ・・・」


この写真とは、
元カレさとるくんに送った最後の写真
事故前日の夜に頼まれたものを夜中に3枚 ・・・

さとる
『おはよう!見たよ、ありがとう』

『今どこ?』

『御殿場のホテル 今から出発して
 次の休憩場でまた電話するわ』

『まだまだよね?東北まで行くんでしょ?』

『帰りはフェリーを使うから、まあでも
 会えるのは5、6日後になる そこでもひとつお願い』

『また~??』

『うんw 朝の真貴が見たい』

『起きたとこやし、あとでいい?』

『出来れば今見たいな~ 今の真貴を
 パンイチになって2枚ほど送って?』

『わかった すぐ撮って送るね じゃあ ・・・』

朝に2枚 ・・・


主人
「それなら真実を話すわ
 一年前から真貴に触れなくなったことも
  理解してもらえると思う」

「うん、聞きたい」

「あの日の朝、ホテルのエントラスでさとるが
 20分ほど電話で話し込んでた 相手は真貴
  まあそれは、いつものことやし ・・・」

主人は他のお仲間と駐輪場で待っていたそうです

「ニヤニヤしながら写真を見てたんやろう
 そやけど後半、急になんか焦り出して
  何回も電話を掛け直す素振りをしたあと
   真っ青な表情で俺らんとこに来た」

さとる
「急いで行こか?!晃也?
 次の休憩場までどれくらいや?」

主人
「2時間くらいかな」

さとる
「わかった、俺が先頭走るわ!」



「いつもは最後尾のさとるが先頭?
 事故でも起こさんかったらええけど
  と思ってたら、直後のカーブで ・・・」

「それは、前にも聞いた ・・・」

「うん、ここからは話してへん ・・・
 さとるの携帯を拾ったとき
  画面に映った最初の画像がこれやった」

「あぁ、朝に送った写真ね」

「真貴への通話履歴も10回以上」

「それも覚えてる ・・・」

「覚えてるなら、心当たりあるよな?
 さとるが動揺して運転を誤る理由が ・・・」

「それはわからない ・・・
 いつものように頼まれて、写真を送った ただ、
  今すぐ欲しいと言われたから急いだの、
   確かあのときは ・・・」



「送信完了!」

「上野は本気で惚れてるんやな?」

「部長は写真を送ってこいとか言わないんですか?」

「俺は、写真より本物がいい!真貴ッ?!」

「ああん~ 起きたとこですよ~?お腹は?」

「メシはあとや!ムスコも起きてしまいよった!」

「はぁ~ 凄い~ 大きくなってる~」

「朝マンや!しゃぶってくれ?!」

「っん~ もぉ~(ジュボ!ジュルジュルチュル~!)」
  

 
主人
「あのとき、電話にさえ出たってくれてたら
 命まで落とすような事故になってなかったかも」

「今さらそんなこと言われても ・・・」

「今さらや、もう過ぎた話しや でも俺らは生きてる
 この前、れっきとした夫婦になったと言ってくれた
  その俺を信用してるなら、あの日
   電話に出れへんかった理由を教えてくれ?」

「はぁ~ ・・・ それは話したくない ・・・」

「そうか、残念や でもこのままやとエンドレスで
 腹の探り合いを続ける夫婦になってしまうで?」

「わかった ・・・
 晃ちゃんに言う必要はないと思ってたけど
  今の私を疑われても困るから話すね?
   あの日は、ある人と一緒に過ごしていて ・・・」



部長
「鳴りっぱなしやぞ?」

「待って、誰からかだけ見る ・・・ っん~ ・・・」

「誰や?」「うちの母、大丈夫」

「上野はもうバイクに跨ってるもんな?」

「ああぁ~ はぁ~ あぁ~ ・・・」

「その彼女は上司に跨ってるけど?!真貴?!」

「もぉ~ エッチ~ ・・・ あぁん~ ・・・」

「乗り心地は彼氏とどっちがええんや?!」

「部長のほうがいい~ ・・・」

「なんでそう思う?!」

「大きくて気持ちいいから!うふん~ はぁ~ 
 あああぁ~!当たってる!ここ!気持ちいい~~~!」


当時、私とさとるくんは結婚まじかの婚約カップル
しかしあるとき、
仕事に行き詰っていた私をフォローしてくれたのが
彼氏ではなく、部長の森沢さんだった
お茶が食事になり、食事がホテルへ といった
お決まりの不倫コースを辿って
離れられない肉体関係になっていたんです ・・・


部長
「急用ちゃうか?こんだけ掛けてくるって よっ!」

「あっ!部長?~ ・・・」

「ハっw お母さんとちゃうやないか 上野やぞ?」

「いいんです~ 5枚も送ったんですから~ ・・・」

「ほなっ、電源切っとくわ 二人の邪魔になる
 バックや?真貴 あっちの鏡向いてケツ出せ?!」

「ああぁん~ 入れて~?部長~ ・・・」

「彼氏からの電話も振り切ってチンポを求める!
 淫乱な自分の姿を?!しっかり見てろ?!」

「ああああぁ~!!いいぃひい~ はぁん~ ・・・」


最終的には部長が電源までオフにして
朝イチのセックスを心ゆくまで楽しんでいました
自分の婚約者が
事故を起こしているとも知らずに ・・・


「ああぁ~ 気持ちいい~~ ・・・」

「鏡を見てみ?!真貴の乳、おもろいほど揺れてるわ!」

「あぁん~ ほんと ・・・ はぁ~ ・・・」

「まさか自分に写真を送ったあと彼女が
 バックで突かれて悦んでるとは思っとらんやろな?!」

「うふん~ 思ってない ・・・」

「信用されてるか?!」

「信用 ・・・ あっはん~!奥気持ちいい~~!!」

「こういう美人は!一番信用したらあかんのじゃ~?!」

「はぁん~ ダメ!!部長~?!そこダメぇ~ ・・・」

「モテるのに浮気してへんわけないやろ?(パチン!)」

「あっ!逝きそう?!そこもっと突いて?!部長~~!」



主人
「やっぱりな ・・・」

「そんな言い方するなら、聞かないで欲しかった」

「俺は付き合った頃から約5年、気付かんかった」

「なんのこと?」

「気づいたのが一年前、レスになった時期と合うやろ?」

「だから ・・・」

「この、姿見の前で裸になってる写真、良く見て?」

「うん~ 見てるけど ・・・」

「狭い部屋で上手に撮ったつもりでも ここ ・・・
 後ろのベッドに 男の足が映り込んでる」

「えっ?!うわッ!!!」

「その男やろ?」

「うそっ?!なんで?!嘘やん~~ ・・・」

「さとるが一瞬で気づけたのは彼女の粗探し
 今すぐ写真を送れとは、そういうことやと思わんか?」

「信用されてなかったのね ・・・」

「あともうひとつ、真貴?
 いつも、白かピンクのパンツしか穿かんお前が
  この写真では黒や 勝負下着やな?」

「それがどうしたん?」

「この前、ツーリングで出掛けた日
 真貴がタンスから写真を見つけた日や
  洗濯機を覗いたら、黒のパンツが入ってた」

「はぁ??黒のパンツなんていつでも穿くわ?!」

「穿くやろな?でもそういうことや、
 ちょっとした不信感でもろく崩れるほど
  俺ら二人の信頼関係が築けてないって話しよ」

「私にも責任があったってことね ・・・」

「やっていけるか?」

「私は晃ちゃんと離れたくないけど、私もひとついい?
 一年前に見つけたってことは、もしかして ・・・
  この写真でも一人でしてたの?」

「興奮したよ ・・・
 寝取ったツレの女がさらに誰かに寝取られる
  AVでもこんなシチュ、なかなかないわ」

「はぁ~ 呆れた ・・・」



///// ///// ///// ///// ///// 



「そうか、良い方向に進んだなら良かった
 元々は上野が亡くなったとき
  俺より、今の旦那さんを選んだもんな」

「それは、あの日部長といたから ・・・」

「だから、会わないほうがいい
 旦那さんとはいいご縁で結ばれてるんや」

「色々とすみません ・・・」

「しかし謝っても!勃起したチンコは萎えへんぞ?!」

「わかってます ・・・ あああっ!!はぁ~ はぁ~」


例のこと、森沢部長には話してません
夫婦仲が万全な状態に戻っても
私を満たしてくれるセックスはやっぱりこの人だけ


「あぁ~~ 凄い!部長~~ ・・・」

「せっかく復縁したのに!もうお別れか?!」

「ううん~ 別れない ・・・」

「さっきはそんな話しやったやろ?!」

「はぁ~ いい~~!気持ちいい~~ ・・・」

「真貴ッ?!」

「妬いてくれると思ったのに~ ・・・」

「俺のほうが良いご縁かッ?!」

「絶対そう思う!ああん~ もっと突いてぇ~?!」

「悪い女や ・・・ 二人も男を騙して ・・・」

「悪い女でもいい!こんな気持ちいいこと ・・・
 はぁん~ 部長?!そこ~~!そこ~~?!」

「真貴ッ?!」

「あっダメ!!愛してる!!」

「俺も愛してる!!」

「はぁ~ 気持ちいい!逝っちゃう!逝くよ?!
 部長?!そこ?!イヤ!気持ちいい~~~~~!!!」



関連記事

| 妻の告白 | 16:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT