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錆びたペニス

「あんな男前
 一人にしておくのん
  もったいないやろ~^^」

「はぁ ・・・」

「それに はよ~
 嫁でも もうてもらわんと
  町内の女性で
   取り合いになるしな(笑)」

「うん ・・・」

「どうえ~ あんたから見ても
 ええ人やと思わへんか 彼女」

「元芸妓さんなんですよね」

「そやで 一番の売れっ子やったけど
 体調を崩してやめはったんや
  町内一の美男美女カップルの
   成立ってことやな^^」

「まあ お義父さんに
 話しておきます ・・・」

『あずさ 主婦 30歳』 妻の告白

「と いうこと ・・・
 お義父さんに言う前に
  先に純ちゃんに
   言っておこうと思って」

「取り合いになるってか^^
 おかんが死んですぐ
  一番にしゃしゃり出てきた
   ババアが 自らこんな話しを
    持ってくるとは お笑いやな」

「純ちゃんが言ってくれる?」

「いや こういう話しは
 お前のほうがええやろ
  親子では 言いにくいことも
   あるかもしれんしな」


今、話しているのは
主人 里居純平 30歳

同じ町内に住むご婦人が
主人の父
里居清和 54歳にお見合いの話しを
もってきてくださったのが
今からちょうど 1年前のこと


主人と私が知り合ったのは
2人が25歳のとき
そのころすでに大病に冒されていた
義母の余命が短いということもあり
私たちは予定を早めて式を挙げました

その後 2ヶ月で義母は亡くなり
今年で丸4年を迎えます

義母が亡くなって
2ヶ月も経たないうちから
夕食のおばんざいにと
町内のご婦人たちが
うちの家に大挙してやってきたんです

今から思えば
みんな競争しているようでした

※※※

「お義父さん どうですか?」

「見たことある人やな
 芸妓さんてか ・・・」

 「あちらの方はすでに
  お義父さんのこと ご存知で
   お見合いしたいと
    言ってらっしゃるそうよ」

「好きな人がおるんやけどな ワシ」

「付き合ってる人が
 いるっていうこと?」

「いや そんな関係やない」

「どんな人なんですか
 良かったら話してください」

「お前に言うたら
 純に伝わるやろ^^
  この人に会うわ
   オバハンに言うといてくれ」

「そうですか 分かりました」


好きな人がいるという
義父の話しでしたが
お見合い相手の方が
義父をご存知で 是非、会いたいと
仰ってる そのことに気分を良く
したのか とりあえず
お見合いは決定しました

そして

義父のお見合いは
成立したように思えました

順調に交際も続けてこられて
今年に入ってからは
うちの家にも何度か
彼女をお招きしたりしていました

でも ・・・ 春ごろ
突然 義父から 
別れた と告げられます


「もう今頃
 あのオバハンやらにも
  噂が伝わってるんとちゃうか
   見合いなんか
    せんかったら良かった」

「何があったんです?お義父さん」


何があったのか
私は知っています ・・・

別れ話しについては
お二人で話されたそうですが
その前に ・・・
例の町内のご婦人から
私は聞かされていました

元芸妓さんが
義父との付き合いをやめたいと
言ってると ・・・

その理由が ふたつ ・・・

ひとつは
いつ会っても 
息子の嫁の話ししかしない ・・・

うちの家につれて来られた時以外
要はふたりきりの時の会話の
中心が全て 私であったということ

ふたつめは
3度 挑戦するも
全部 不発だったということ ・・・

こんなこと 知っていても
私からは口に出来ませんでした

でも 二人が別れてから数日後

主人が留守のとき
義父の部屋に 呼ばれて ・・・

「勃起せんかったんや^^
 ハハ^^ カッコ悪い話しやで」

自分からその話しを ・・・

おそらく 隠しても
あのご婦人から 伝わると
思われたんでしょう ・・・
それなら 自分から言ったほうが
格好がつくと ・・・

「錆びたナイフってのは
 聞いたことあるけど
  錆びたペニスやって(笑)
   勃たんようになったら
    男なんて用なしやで」

「んん~ そうだったんですか」

笑って誤魔化してはいるけど
内心 悔しい気持ちで
いっぱいだったと思います だから
どうにかして
励ましてあげたかった ・・・

「好きな人がいるって
 言ってたでしょ?お義父さん
  その人の顔が
   浮かんでしまったのかな」

「優しいな あずさは ・・・
 励まし方が 一流やな^^」

「いえ ・・・
 お義父さん 元気だし
  体力もあるし 
   何か原因があったに違いない
    そう思ったんです」

「まあでも良かった
 うちの家のこと 話してても
  なんかいつも
   むっすぅ~っとしとったしな
    性格悪いであの芸妓」

「うちの家のこと ・・・
 どんな話しをしてたんですか?」

知ってるけど
ちょっと からかってしまいました^^

「どんなって ・・・
 どんな話し してたんやろ^^」

私が持ってきた
コーヒーを一口飲まれて ・・・

「もしかして
 私のことを話してたんですか?」

そのコーヒーを
私に向かって 一気に吹き出して

「ぶぇっ ぶぇっ あっ ・・・
 ハハハ^^ すまんすまん
  お前が ビックリするようなこと
   言うさかいに(笑)」

「もぉ~ お義父さん~~
 ティッシュ下さい 早く
  目の中に入りましたよっ~~」

「拭いてやるわ
 目閉じとけよ ほらっ ・・・
  あずさ^^ さては お前 ・・・
   オバハンから聞いたな?」

「何をですか?」

「どんな話しをしたんですか?
 って聞きながら
  お前の顔がニヤついてたわい^^
   ほんまの事言え あずさ」

「えへ^^ 聞きました^^」

「そやろな ・・・^^
 ワシをおちょくりやがって」

「内容までは聞いてませんよ
 私の話しが 多かったというだけ」

「純には黙っとけよ
 勘ぐりよったらかなんし」

「わかってます」

この日はここまで

このあとは
お見合いの件も忘れ去ったように
普段の生活に戻っていましたが

夏 ・・・
8月の上旬でした

果物の販売会社に勤める主人が
国産のみかんを売り込むため
ニュージーランドへ1週間の
出張に行きました


「お義父さん
 お湯 張りますか?」

「いや シャワーでええよ」

「じゃ 私 お義父さんが
 シャワーを浴びてる間に
  部屋の掃除 しておきます
   昼間、友達と会ってて
    出来てないんです」

「うん 頼むわ」

そして 義父の部屋の掃除を
しているときに
パソコンからプリントアウトされた
用紙を2枚 見つけました

「姓名判断 恋愛相性占い」
というものでした

上の1枚目は
里居純平と村上あずさ
主人と私(旧姓)でした

そして2枚目が
里居清和と里居あずさ 
義父と私です
こっちは旧姓でなく
現在の私の姓名でした

そのプリントと
にらめっこをしている時に
義父が ・・・

「あずさ 掃除終わったら 出ろっ
 こんなん見んでええっ!」

「お義父さん ・・・
 好きな人がいるって ・・・」

「お前ちゃうでっ
 息子の嫁とかありえんやろ
  はよっ 出て行けっ」

「はいっ ・・・」

勝手に見てしまって怒らせました

次の日の 夕食 ・・・

「なんか 喋れやっ」

「いつも こんな感じです
 食事の時に喋ったりしません」

「そやったけ
 こんな静かやったかいな
  純がおらんしかな ・・・」

「そうかも ・・・」

「今日のイモは固いのぉ
 ちゃんと 湯がいたんけ」

「そうですか~
 いつもと一緒ですけど ・・・」

「あっ 部屋の絨毯よ
 お前が掃除機でガリガリするさかい
  毛がモコモコになっとたわ
   気つけてくれよっ」

「あっ すみません」

「静か過ぎるやろっ
 テレビでも付けろやっ
  こんな陰気クサいの大嫌いや!」

「お義父さん!
 いい加減にしてくださいっ
  何をそんなに
   イライラしてるんですかっ?!」

「あのプリントを
 私に見られたのが
  そんなにマズイことなんですか?」


2人の箸が止まりました ・・・

そして 少ししてから

「前代未聞やろ ・・・
 息子の嫁を好きになるとか ・・・
  恥ずかしい話しや」

「お義父さん ・・・」

「あずさが相手なら 錆びたペニスも
 黄金のペニスにする自信はある
  ゴールデンバットで お前を
   悦ばせたいけど ・・・
    忘れてくれ
     所詮、叶わぬ恋や ・・・」

表情からして
冗談を言ってるような
気はしませんでした ・・・ でも
本気だとしても
私にはどうすることも出来ません


この次の日は
町内の掃除の日でした

主人が出張に行ってから3日目

自宅の近くを流れる小さな小川を
清掃します ・・・
分かってましたが 案の定
お義父さんのまわりには
4、5人の奥さま方が ・・・

最初はワイワイ仲良く
話しながら作業をされていましたが

何を思われたのか
ある奥さまが 急に ・・・

「芸妓さんと
 アカンかったんやて?」

「ハハ^^ もうみんなに
 広まってしもてるんやな」

「まあ 50過ぎてるんやし
 勃たんようになっても
  しゃあないわいな^^」

と みんながいる前で
大きな声を張り上げて ・・・

お義父さんの顔色が一気に変わり
私まで顔面蒼白になりました ・・・

何も言わずに
持っていたほうきを捨てて
帰っていかれたんです ・・・


「ひゃ ・・・ あずさちゃん
 ごめん 謝っといて」

「はい ・・・」

お義父さんはこの奥さまと
一生 口をきかないと思います
みんなの前であんなことを言うなんて

清掃が終わったあと
私も急いで家に帰りました すると

「すまんな ・・・
 会長 怒ってへんかったけ」

「大丈夫ですよ」

「カチンっときてな ・・・」

「私も カチンっときて
 頭をはたいてやろうと思いました」

「そか^^ ハハハ(笑)」

「ウフフ^^」

この日の夕食は
普段通りに食べることが出来ました

でも、あの時のお義父さんの顔が
私の頭の中をぐるぐるとまわってた
男性にとって 
とても屈辱的なことだったと推察します

「あずさが相手なら
 錆びたペニスも ・・・」
昨日のお義父さんの言葉も
思い出していました ・・・

何かお義父さんの気持ちを
上向きにしてあげたい
このままでは可愛そう過ぎる ・・・

私はあることを決心しました

お義母さんが夏の季節だけ
寝る時に着ていたという
浴衣を預かっています 

それを私が着て
お義父さんに見せてあげたら
お義母さんを思い出して
元気が出るんじゃないかと
そう思いました ・・・

そして ・・・

「お義父さん ・・・
 もう 寝られましたか ・・・」

「おおっ あずさか ・・・
 ちょっと待てよ 電気点けるわ」


「おおっ~ おっほっほ^^
 うちの奴の浴衣とちゃうんか」

お義父さんは あぐらをかいて
私を見上げて言いました

「お義父さんが これ見たら
 元気出るかなっと思って^^」

「優しいな お前は^^
 こっち来い 頭撫でたるわっ」
と 言われて
お義父さんの前に座りました

すると ・・・

「あっ~ お義父さん~!
 何するの? いやっ
  そこ 頭じゃないよ もぉ~」

気を緩めていたから
一瞬にして 布団に寝かされ
上から 覆いかぶさったお義父さんが
私の浴衣に手を差し込んで
おっぱいを揉みました ・・・

「お義父さん ・・・
 こんなことするために
  着て来たんじゃないのっ」

「分かってるけど
 触ってみいやっ
  もうお前 乳揉んだだけで
   こんななっとるやんけ」
と言い 私にペニスを握らせました

「いやっん~ お義父さん
 すごい元気になってる ・・・」

「俺の言うた通りやろ
 あずさとやったら 錆びたペニスが
  黄金のペニスになるって
   ゴールデンバットに
    なっとるやろ あずさっ」

「あっ あっ お義父さん ・・・」

襟首から両手を差し込まれ
左右に大きく 肌けると
両方のおっぱいが見えるまで
上半身を裸にされてしまいました

そして ・・・

「お義父さん
 吸っちゃ いや ・・・
  止まらなくなりますよ ・・・」

「そんなん言うても
 もう 無理やわい ・・・
  あずさ 愛してる」

「いやっ~ お義父さん
 そんなこと 言わないで
  ああっ! ダメ ・・・
   はぁ~ 吸っちゃダメぇ~!
    お義父さん~~~~~~」

おっぱいを吸われて 自然と ・・・
お義父さんの勃起したペニスを
更に力強く 握り締めていました

「知らないわよ お義父さん
 こんなことして ・・・
  止まらなくなっても
   私は責任を取れません
    お義父さんのせいよ ・・・」

「俺のせいにしたらええっ
 それより あずさっ こうやって
  吸うて 転がして 吸うて
   転がして 引っ張って 
    お前の乳首を ・・・」

「あっ~ お義父さん いやっ~」

「どやな 顔が赤くなってきたで
 感じてんのか あずさ」

「感じるに決まってるでしょ
 こんなことされたら ・・・」

「もっと 吸って 転がして
 舐めたおして 引っ張っても
  かまへんか あずさ どやな」

「はぁ~ 気持ちいい もっとやって」

もう 感じてしまって
もっとやって とか 言ってるし ・・・

ホントにこんなつもりじゃなかったけど
でもいい ・・・ ここまできたら
お義父さんに捧げて
もっと元気になってもらいたい ・・・

「お義父さん ・・・
 乳首 そんなに攻めたら
  もうアソコも濡れてるよ 触って」

「舌で確かめるわ
 シックスナインしよか」
と 言ったお義父さんが
2人の体を半転 横向けに ・・・

私の股間に頭を突っ込むと
すぐに おま○この入り口を ・・・

「あぁ~ お義父さん
 私も 舐めていい~?」

「おおっ カポっと咥えてくれ」

もう完全に勃起してました
触った時から 違和感を感じて
いたんですが その理由が
今分かりました ・・・

亀頭が大き過ぎます ・・・
パンパンに膨張した亀頭
文字通り 亀の頭のように
たくましく天井を向いていました

それを ・・・
大きく口を開いた私が ・・・

「ああっ あずさっ~
 堪らん ジュボジュボしてくれっ」

挨拶程度のシックスナインじゃない
2人、しっかりと舐め合ってます

お義父さんの舐め方は
ハンパじゃなかった ・・・
私を好きでいてくれる気持ちが
凄く伝わってくる 舌の這わし方

私もそれに応えるように
お義父さんのペニスを
根元まで 喉の奥まで差し込んで
さらに 玉袋も 揉んだり
口に入れて 舌で転がしたり

また、お尻の穴も 2人で
舐め合いっこして 濃密な前戯を
たくさん 楽しみました ・・・

そして ・・・

私のおま○こに舌を抜き差ししながら

「ここに 俺のチ○ポを
 ほり込んでええけ あずさっ!」

これを聞いた私は
右手でペニスを握りながら

「入れてっ これが欲しい
 お義父さん ・・・」


正常位からの挿入でした ・・・

このときには もう2人
何の躊躇もなかった

ひとつになりたい
私もそれしか考えていませんでした

主人と血の繋がった父 ・・・
罪悪感情も希薄だったように思います

「あ~ はいったわ あずさ ・・・
 ヌルヌルやで お前のま○こ」

「あぁ~ お義父さん ・・・
 すっごい硬い ・・・」

「悦んでくれてんのんけ」

「嬉しい ・・・
 お義父さん ゆっくり動かして」

スッポリと収まったというより
あの大きな亀頭が
おま○このヒダヒダを搔き分けて
猛進してくる そんな感覚でした

だから 凄い壁が擦れてしまって

「あぁ~ お義父さん
 お義父さんのおちんちん
  気持ちいいぃひい~~
   凄く 擦ってくれますぅぅ~」

「カリがデカいからな ・・・
 俺もサワサワされて気持ちええぞ」

お義父さんと
何度もキスをしました
そのあいだも 腰の動きは
止みませんし ・・・
指先で私の体の色んなところを
なぞってくれます ・・・

感度が上がり続けるところに
乳首やクリトリスも刺激されて
おま○こが熱くなってきました

「あずさ 愛してるよ」

「はぁ~ それは言わないで
 お義父さん ・・・」

「なんでや
 俺はお前が好きなんや」
と この言葉を聞いた時に
肩から手首あたりまで
鳥肌がぶわっと広がって ・・・

私の限界が近づいたように
感じました ・・・

お義父さんに抱きついて

「お義父さん ・・・
 そこっ わかる?
  そこをもっと強く擦って ・・・」

「ここか ・・・」

「なんか出る ・・・
 気持ちいいから
  なんか出そうになる ・・・」

そして お義父さんが
腰の角度を少し変えたときでした

「あっ そこダメっ!
 お義父さん~ 気持ちいい~」

「あずさの一番気持ちのええとこを
 探り当ててしもたか ・・・
  ここやろっ これやろっ~?!」

「あっ~ ダメ 逝きそう ・・・」

ここでお義父さんが
私を力強く 抱き返してくれて
一層 感度が ・・・

「お義父さん 逝っていい?」

「キスしよ ・・・」

「はぁ~ 逝く ・・・
 お義父さん 乳首 ・・・」

挿入とキス
そして 乳首も摘んでと欲しいと
求めました その直後 ・・・

「あぁ~ おかしくなる
 逝く ・・・ お義父さん
  ああっ! 大好きっ
   お義父さん ・・・ あっ!!
    逝くぅぅぅ~~~~~!!」




久しぶりに
愛されてる感が たっぷりの
セックスを堪能出来ました ・・・


実はお義父さんとはこれっきり

私と結ばれたことで
何かが吹っ切れたのか
先月 彼女が出来たと
報告を受けました

ちょっと淋しいけど^^
まっ 元気になってくれたので
良かったと思います

そして 自分を褒めてあげたい

錆びたペニスを
蘇らせたんですから しかも
当分は錆びません ・・・

私の愛液は
お義父さんのペニスの錆び止めに
なっているはず だから ・・・


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