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人妻の壁ドン

「これが今流行の壁ドンやろ」

「ちょっと違うと思うけど^^」

「なんでや お前のま○この壁を
 ドンドンしたっとるやないけっ」

「はぁ~ 気持ちいい そこっ」

「そやろ ・・・
 これを壁ドンと言わず何とするんや」

「いやっん ・・・
 そこもっと突いてぇ~」

『若菜 主婦 32歳』 妻の告白


「今度はいつ?」

「今、忙しなってきたからな ・・・
 再来週くらいなら会えるやろ」

「えっ そんなに空くの?」

「空いてもええやないけ
 たまには旦那の相手もしたれよ」

「うちの人は ・・・」


ホテルで会って
SEXをするだけの関係 それでも
たっぷりと時間をかけて
女の悦びを味わうと
愛されている と勘違いをしてしまう

樋口剣さん 46歳
私が勤めていた会社の上司で
交際を始めてから6年
不倫関係にあります ・・・


私には2年前
お見合いで結婚した
主人(小林実 34歳)がいます

叔父や叔母の強い勧めで断れず
渋々、お見合いの席につきましたが
彼がいるので もちろん
結婚するつもりなんて
ありませんでした

でも ・・・

「若菜さんの男性経験は
 どのくらいありますか?」

お見合いが終わったあと
2人きりで ホテルのラウンジにいき
こんな質問をされました ・・・

「僕はゼロですっ ギャハハ^^」

「私は ・・・」

「100人ですかっ?」

「いえいえっ そんな ・・・」

「じゃ 50人?」

「片手で ・・・」

「片手 ・・・ そうですか
 こんな美人だし もっとあるのかと
  思っていました」


主人が最初に100人?
と言ってくれたので
すんなりと答えてしまったんですけど
ホントは片手じゃなくて
両手でも足りません ・・・

「結婚したら 色々と教えてください
 お願いします 若菜さん」

結婚するつもりはなかったけど
この主人の純朴さに
心がドロドロに溶かされてしまい
樋口さんとの関係に
ピリオドを打つつもりで
結婚したんです でも ・・・

別れられずに ズルズルと

その原因はやはり ・・・

「若菜さん このとき
 僕の右手はどこにあるべきですか」

「えっ ・・・
 体のどこかをタッチするとか」

「するとか?」

「胸を ・・・」

「乳首ですか?!」

「でもいいし ・・・」

と こんな感じで
1から100まで 私が教えないと
何も出来ない人でした
結婚して2年が経つ今でも
「吸収しますから
 どんどん教えてくださいっ」
と 勉強会のような営みです ・・・

ムードが全くない
だから 樋口さんの大人の魅力に
触れたくて ついつい ・・・

ただ ・・・
ムード以外は 主人のほうが
勝っているかもしれません ・・・

この2年間
私が主人に教えてきたことは
私がされて 気持ちのいいことばかり

樋口さんのような男性とでも
あっ そこはちょっと違う ・・・
というようなことは 結構あります

だから最近は怖くなってきました
うちの人に ムードがプラスされれば
最強の男性になってしまいます
元々、顔は可愛い顔立ち
背も高いし 声もいい ・・・

これ以上 私が教えると
他の女性が
寄り付いてくるんじゃないかと
心配するようになってきました

だから ・・・
樋口さんと未だにSEXをするのは
私の欲求を散らしているんです


「若菜さんっ
 もう ビンビンですよ ギャハハ^^」

「今日はちょっと疲れて ・・・」

夜はほとんど毎日 ・・・

「じゃ 背中をさすりながら ・・・
 おっぱいを ちょろっと ・・・」

「あなた
 ホントに疲れているから
  今日は ・・・」

「ホントだ ・・・
 乳首がコリコリに凝っていますね」

「もぉ ・・・ あなた ・・・」

「若菜さん これ 好きだから
 毎晩寝る前に やって欲しいでしょ」

後ろから抱きついてきて
乳首を弄ばれるんですけど これが
凄く 気持ちいい ・・・

「疲れてるの ホントに ・・・」

「だから 凝りを ・・・」

「あなたっ! ・・・」

「なんですか?」

「もう さんづけ
 やめてもらえませんか?
  若菜って呼んでください ・・・」

主人のほうに振り向いて
ひとこと 伝えました すると ・・・
ギュっと私を抱きしめながら
キスをして ・・・

「若菜 ・・・
 どうする? やめて欲しいのか?」
と 乳首をぎゅるっと摘みました

あっ カッコいい ・・・

「やめたくない ・・・」

「乳首で遊ばれるのが
 好きな女なんやろ~ 若菜っ」

あっ いつもの主人じゃない ・・・

「好き ・・・」

「じゃ どっちよ
 疲れてるから寝たいのか
  俺に全身 愛撫されたいのか?」

「はぁ ・・・
 愛撫して欲しい ・・・」

これは危ない ・・・
男の色気を教えてしまったのかも

最初のころは
教えるばかりで まともに
目に入っていなかった この
主人のペニスも
よくよく見れば
樋口さんよりも 立派 ・・・

そして、私のおま○この入り口に
主人お得意の10枚舌を
ベロベロと這わしながら ・・・

「若菜っ ・・・
 もっと喉奥まで入らへんか」

主人は全くハズレがないのに
私は主人の要求に
応えられていない ・・・

いつもより気持ちを込めて
ツバもたっぷりと垂らして
主人のペニスを咥えました ・・・


「あっ 若菜っ
 お尻に 2本も指が
  入ってしもた でも
   これ好きなんやろ 若菜っ」

「いやっん~ あなた ・・・
 そんなところに入れないで ・・・」

「好きなんか?って
 聞いてるんやけど?!」

「あぁ~ 好き ・・・」

「ってことは?!」

「もっとやって ・・・」

樋口さんと違って主人は
指も舌も長い だから ・・・
おま○こに入って来る舌は
入り口の壁を360度
舐めまわす様に搔き回してくれます

そしてお尻も ・・・

「あぁ~ 
 そんなに奥まで入れたらいや~」

「イヤがってる割には
 チ○ポ じゅぼじゅぼしてるやんか
  ほなっ クリ吸いに変えよかっ」

「はっ はっ ああぁ~」

このクリトリス攻めも
今まで私が関係を持った男性の
それぞれの技を結集させたもの
それを主人に教えたから ・・・

あぁ~ 気持ち良過ぎるぅ ・・・

「クリ吸いの
 ダブル穴攻めでいこか 若菜」

主人が編み出した10枚舌は
舌の動きが超高速で
移動が超スロー 
舌が10枚あるように感じるので
私が勝手に名づけました

それを今 クリトリスの豆の上で
おま○ことお尻にも指が ・・・

「はぁ~ もうダメ
 あなた 逝く ・・・」

「若菜 勝手に逝ったら
 二度とせんへんよ?」

「じゃあ やめてっ ・・・」

「やめてええの?」

「いやっ やめないでっ ・・・」

超高速な10枚舌の動きに
強い吸引が加わって 限界です

「あなたっ 逝かせて
 もう ダメ ・・・」

「チ○ポをちゃんと ジュボ ・・・」

「あっダメ逝くっ!
 いやっ~~
  気持ちいい~~~
   ああっ~!!
    逝くぅぅぅ~~~~~!!」


「俺が喋ってるのに^^」

「ごめん 気持ち良過ぎて ・・・」

「そんな良かったんか」

「最高 ・・・」

「ほなもう 上司と切れよ ・・・」

「えっ ・・・?」

熱く火照っていた体が
一気に凍り付いてしまいました 

「見合いの前に
 興信所で調べてあった ・・・
  結婚したら終わると思ったけど」

「そうなの ごめんなさい ・・・」

「若菜が続けるなら
 俺も女 作るで?」

「それは いやっ!」

「ほな 今月中になんとかしろ
 わかったな?」

「わかった ・・・」


もう このときに決めました
今なら 樋口さんとも別れられる

急ぎの話しがあると
樋口さんを呼び出しました でも
車でホテルに連れて来られて ・・・

「なんや 話しって」

「主人にバレていて ・・・
 もう続けていけなくなりました」

「バレたら しゃあないな ・・・
 ほなっ 今日で姫納めや」

「SEXは出来ません ・・・」

「車の中で言うべきや 遅かったな
 はよっ こんなもん脱いでしまえ」
と 言われ 立ちすくんでいる私の
服を全てもぎ取ってしまいました

「仕事の途中や
 チ○ポ咥えたら すぐ入れるし」
と言って 私を膝まずかせると ・・・

「おおっ~ 名残り惜しいのぉ~
 このフェラチオともお別れかっ」

手で私の頭を固定すると
口の中で勃起したペニスを
激しく動かして ・・・

「Mっ気のあるお前が
 こういうのしてくれへん旦那と
  やっていけんのかいのぉ~」

樋口さんの言うとおり ・・・
アゴが疲れてしんどいんですけど
このやらされてる感が
とても好き 興奮するんです ・・・

「立って ・・・
 壁にドンっと手ついて ・・・
  俺がおま○この壁に当てる
   今日はダブル壁ドンで
    中をトリプルに擦ったるっ!」
  

あぁ~ これ ・・・
髪の毛をもたれて
後ろから強引に突かれる ・・・

初めてこの人に落ちた日も
この立ちバックで逝かされました

「別れられんのけ 
 俺と ・・・ おおっ~?!」

「別れたくない ・・・」

「おいっ 聞こえへんがなっ?!」

髪を さらに強く引っ張られて

「別れたくない」

「この壁を擦ってるのは ・・・ 
 なんや 言うてみっ?!」

「樋口さんのチ○ポ ・・・」

「誰のもんや?」

「私のもの」

「ちゅうことは ・・・ お前は?!」

「樋口さんの女です ・・・」

「っで?今日は何しに来たん?!」

「抱かれに来ました ・・・
 あぁ~ もっと突いてぇ~」



誰に似て
こんなM女になったんでしょうか
自分でも困ってしまうほど
男っぽい人に翻弄されてしまいます

主人にも少し変化が出てきて
引き寄せられているのに
樋口さんとは別れられない ・・・

とりあえず主人には誤魔化しますが
それもいつまで続くかわかりません
気がついたら
両方を失っていた なんてことも
ありえる話しです ・・・


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