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義父の躾けは私の浮気防止

「悪いな お義姉ちゃん
 すぐ返しに来るから」

「絶対やで? いつもそう言うけど
 1円も返してもらったことないよ?」

「今度はほんま
 ええ仕事が見つかったし大丈夫」

「どんな仕事なん?」

「穴掘りや いやっ 配達や^^」

「どっち?」

『真琴 パート 30歳』 妻の告白


「どっちもや
 配達しながら穴を掘る仕事や^^」

「えぇ加減な そんな仕事ないわ^^」

「ハハ^^ じゃあまた来る」

「借りに来たらアカンで?
 ちゃんと返しに来るんやで~」

///////////////

主人
「また来よったん?なんぼ借したんや?」

「3万 ・・・」

「俺が返すわ すまんな」

「いいの。私が勝手にしてること
 断ろうと思えば断れるんやし ・・・」

「お前の小遣いが減るやないか
 半分でも取っとけ? ほらっ」

「いいの。ほんとに ・・・」

私にお金を借りに来たのは
主人(仁科友一 30歳)の年の離れた弟
仁科譲次(20歳)

9割9分 返済の期待は持てませんが
私があの子にお金を貸すのは
私を救ってくれたから
もっと言えば主人と私を
結婚まで導いてくれた恩人だからです

田舎の農家の一人娘として生まれた私
小さい頃から跡継ぎをもらって欲しいと
頭に叩き込まれて育ちました。

でも、出会った主人には
全くそんな気がなく 勘当も覚悟で
結婚の報告をしたんですけど
案の定、追い出されてしまいます。

どんな気持ちで動いてくれたのか
それは分からない。主人の弟の譲次

当時はまだ中坊だったんですが
バスに乗って毎日
私の実家へ通ってくれました。

一日も早く
孫の顔を見たがっていた父が
明るい性格の譲次を気に入り
「孫が出来たみたいだ」と喜んでくれて
次第に私と主人のことも
認めてくれるようになったんです。
だから、恩人 ・・・
親に祝福されて結婚が迎えられたのは
譲次のおかげです。


主人
「家族がアイツに甘いさかい
 お前に迷惑かけてしもて
  ほんまにゴメンな 今度はキツく」
「言えへんくせに^^」

「アイツの笑顔に騙されるんや^^」

主人が私にこうして誠実な態度で
謝ってくれるのも嬉しいし
必ずと言っていいほど
連動したように訪れるのが ・・・


「昨日か?」

「そうです」

「あいつ 俺にも借りに来て
 3万引っ張って行きよったで?」

「ええ~? そうなんですか ・・・」

「すまんな真琴、なんぼか返しておこか?」

「うちの人とおんなじ事言ってる^^
 いいですよ?ないと貸せませんから」

「そやけどお前の小遣いが減るやろ?」

「親子ですね~^^」

次の日、うちへ来たのは
主人のお父さんです
うちの人が
「また嫁からむしり取って行きよった~」
と義父に電話を入れるから
必ず次の日には謝罪を兼ねて ・・・

義父
「みんなアイツに甘いさかい
 真琴にまで迷惑掛けてしもて ・・・」
「コピーですね^^? 言うことが全部同じ」

「今度来よったらキツく ・・・」
「言えないでしょ^^? お義父さん
 もう譲次の話はいいから
  こっちに集中してください ・・・」

「喋っててもゆっくり動かしてるやろ~」
「気が散るからイヤなの ・・・
 はぁぁ~ お義父さん そこっ ・・・」

謝罪と言う名の背徳行為 ・・・

お義父さんと関係を持ったのは
今から2年前
このマンションに引っ越した頃でした
譲次が初めて私に
お金を借りに来たその次の日 ・・・


義父
「友一から電話があって
 譲次が金を借りに ・・・
  真琴 どちらさん ・・・?」

「あっ 同級生です
 引越しの祝いを持って ・・・」
「ハッキリ元彼と言えよ
 誰や?このオッサン」

義父
「オッサンて誰に言うてんにゃ? お前っ」

「おっ~^^ こわっ~
 ほなっ 帰るわな真琴
  ちゃんと返しに来るさかい」

「返さんでもええから
 もう二度と来んといてっ?!」


誰に聞いてやってきたのか
引越し祝いと称し
5千円程度の絵画を携えて
10万円を借りに来た私の元彼
交際していた当時から
散々、お金を吸い上げられた男です


「すみません お義父さん
 ここは教えてないんですけど(泣)」

義父
「友一と付き合う前の男か?」

「はい ・・・」

「前の男に金を貸したってことか?
 なんでそんなことする必要があるんや?」

ホントです。譲次ではないけど
それこそ断ろうと思えば断れる話


義父
「泣いてんとちゃんと説明しろ?
 弱みでも握られてるけ?
  昔の写真を持っとるとか ・・・」

「じゃ ないんです ・・・」

「一人で抱えるな
 友一には黙っておくさかい。正直に話せ?
  真琴、10万円って大金やぞ?」

「友一さんと
 結婚が決まってから ・・・」

「分かった ・・・
 旦那にバラすとか言われたんやな?」

「そうです ・・・
 すみません お義父さん ・・・」

「今度もし来よったら
 すぐ俺に連絡しろ?
  キッチリ終わらせてやるから」

「わかりました」

「今日は友一の顔見てから帰るわ」

「お義父さん ・・・」

「そのことは喋らん
 譲次の話をするだけや心配するな
  今晩の飯はなんや?真琴」

「カレーを煮込んでるとこです」

「ちょっと甘い目にしといてくれよ^^」

「はい ・・・^^」

結果を言えば
元彼がうちに訪れることは
二度となかったんですけど
この日の夜、主人が ・・・

『先輩のお宅に?』

主人
『もうだいぶ飲んでるし
 泊まらせてもらうことになった』

『そぉ ・・・』

『明日はここから仕事に行って
 夜はちゃんと帰るし』

『うん わかった』



義父
「友一か?」

「先輩のお宅に泊まるらしいです」

「俺が来てること言うたか?」

「あっ 忘れてました ・・・」
と言うと ・・・

「かまへん 真琴 寝室行くぞっ?」

義父が私の手首をギュっと掴み
ベッドまで一直線に向かわれました

「お義父さん どういうことですか?」

義父
「前の男と寝るってことは
 友一が夜に弱いってことやろ?
  浮気防止や! 息子の嫁が
   二度と浮気せんように躾けたる」

「お義父さん 許して ・・・
 もう浮気なんてしませんから~」

「往生際が悪いぞ?真琴
 一回するも二回も一緒やないか?」

抵抗はしましたけど
力で押されたという感じ ・・・

義父が言うように主人よりも
元彼のセックスが良いのは事実
結婚が決まってから 
挙式を迎えるまでの約8ヶ月の間に
5回は抱かれたと思います。

少々、強引な男性に
惹かれる傾向があり
お義父さんもそちら側の人でした


義父
「真琴のま○こ
 カレーの匂いがしよんぞ」

「お義父さん 笑っちゃうと
 おチンチン噛んでしまいますよ^^」

「噛んでみい~ そんなことしたら
 クリが窒息するほど吸ったるしな~」

「あぁ~ お義父さん
 それ気持ちいい もっとしてぇ~~」


今でちょうど2年
譲次の借金以外の時でも
義父が訪れることもありますし
ホテルへ行くことも しばしば ・・・


義父
「そうか~ もう2年もなるか」

「そうやで~?
 お義父さんの躾が完璧やから ・・・」

「この前ホテル行ってから
 1ヶ月は空いたやろ?
  オナニーでもしてたんけ?」

「一人でするくらいなら
 お義父さんを待ったほうがいい」

「可愛いセリフ吐くやないか
 こんなに乳首 勃起させながら ・・・」

「っん~ 吸って ・・・」

「乳首がデカなっても ・・・」
「いいの。友一さんとも
 並行してしてるから平気
  私はお義父さんに吸って欲しいの」

54歳の義父と
関係が継続してるのはやはり
女の体を知り尽くしているからです
乳首責めひとつをとっても
舐める 転がす ハジく 叩く つまむ
ねじる 引っ張る 吸う 揉む 噛む
まだまだあります。そして
これと同様のことをクリトリスにも
おま○こにも ・・・

「あぁ~ お義父さん 感じるぅ~」

「今日はまた感度がええのぉ~」

「違うわよ~~
 乳首引っ張りながら クリも
  おま○こも いやっ! 気持ちいい~」

「前の男の気持ちもわかる」

「なにが~?」

「真琴の蜜壷が絶品やから ・・・」

「今はお義父さんのもの ・・・
 だからいっぱい壷の中を擦って~~」

「いっぱい擦るためのエネルギー源は
 真琴のその可愛い唇や~」

「来て? お義父さん ・・・」

これが一番の幸せ
義父に抱きつき舌を絡めながら 
おま○こで硬いペニスを感じること
私の鼻の穴にまで舌を入れてきて
たくさん愛してくれます

「あぁ~ ダメぇ~ 痺れてきた ・・・」

「もう逝く前から
 ま○こが動き出しとんの~」

「そんな強く突くからよ~
 ああっ~ お義父さん 愛してる~」

「愛してるなら中で出してもええやろ?」

「いやっん~
 そんな意地の悪いこと言わんといて」

「今日はええやろ~?」

「あかん お義父さん~
 あかんで?ほんまに。中は許して ・・・」

「あかんあかん言われたら
 萎えてきたな 真琴よ~」

「いやっ ごめんお義父さん
 でも中は許して。口に出してちょうだい?」

「よっしゃ やる気が出てきた^^」

「もぉ~ イジわる~^^」

義父と交わる時
三度に一度は口内射精です
そのうちの一回は飲んでいます
ちなみに主人のは
飲んだことがありません ・・・

「お義父さん ホント
 顔まで痺れてきた ぅふ~ あぁ~」

「クリも擦って ・・・」
「お義父さん クリより乳首がいい~」

「わかった ・・・」
「あぁ~ 気持ちいい こっちもつまんで?」

「真琴 ・・・」
「なに~?」

「愛してるよ」

「あぁ~お義父さん ダメ
 逝ってもいい~? ねぇ~」

「愛してるよ 真琴」

「愛してる ねぇ~ 逝くよ~?
 はぁ~ おま○こ擦りすぎ!お義父さん」

「最後に乳首を思いっきり
 引っ張られながら逝けや?! 真琴」

「あぁ~ 早く引っ張って?!
 はぁっ ダメ逝く お義父さん
  気持ちいい~~ いやっ 逝っちゃう!
   あっ!! 逝くぅぅぅ~~~!!!」


※※※


譲次
「お義姉ちゃん
 とりあえず 1万円だけ返しに来た」

「まぁ~~
 明日雨が降るね^^ でもエラい」


///////////////


義父
「譲次が金を返しに来たってか?」

「そぉ~ だから今日 雨でしょ^^」

「雨ついでに
 こっちのほうも濡らしとこか? 真琴」

「あぁ~ お義父さん~
 乳首いっぱい転がしてくれたら濡れる」


譲次が借りに来ても返しに来ても
結局は来るんですけどね^^
お義父さん ・・・


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