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【若妻 えり】25歳11ヶ月と30日で一番エロい奴!

「身が凄いプリップリ 美味しい~
 誕生日プレゼントもありがとう!!」

「うん、よかった」

「魚市場以外は?上越てどんなとこだったの?」

「パチ屋がデカかった」

「パチンコに行ってたん?!」

「雨の日があって 時間潰しや
 こっちは?なんか変わったことない?」

「な~んにも ・・・ あっそうや!これやろ?
 かんちゃんの言ってたおしゃぶり昆布
  寺町の駄菓子屋さんで買ってきたよ」

「まじで?あああーーー これじゃない ・・・
 俺が言ってるのはもっと柔らかい昆布」

「これをしがむんじゃないの?」

「こんなん歯が折れるわw」

「そぉ~?私は硬いのが好きだけどなぁ~」



こわい 怖い怖い ・・・
あまりにも普通過ぎて恐ろしくなる
妻は いや、女って凄い生きものだ

一週間、新潟へ出張に出かけた その間、妻のえりを
口説いて寝取って欲しいと ある男に持ち掛けた

そして妻はその罠にいとも容易く引っかかる

夫不在時、他人と重ねた性行為の数がなんと5回

記録には残ってないけど
帰宅したこの日を入れると

6回か あるいは 7回かも ・・・



【酒井完太 28歳 会社員】 旦那の告白





「お前も変わっとんの
 そんなん普通はツレに頼むんちゃうのか」

「ツレなら浮気になるやろ ・・・
 親父ならあとのことも含めて上手くやってくれそうで」

「あとってなんや?」

「成功でも失敗でも
 上手にフェードアウトする、みたいな ・・・」

「要は確認か ・・・」

「裏切った僕を憎んでないのかどうか、そこが知りたい」

「憎んでても浮気するとは限らんけどな まあええ、
 キッカケを用意しろ 突然行って襲ったらレイプや」

「とりあえず、風呂の水漏れを見る名目で ・・・
 会話のキッカケとしてはゆまちゃんのことかな?」

「ゆまちゃんの?」「親父が知ってることすべて」

「わかった ・・・ そこついてみるわ
 っで??これに撮って保存しろってか」

「当日の朝に戻るし、その時に渡して欲しい
 えりには夜遅くに帰宅と言って出るから」

「えりがクセになっても俺は責任とらへんぞ?」

「クセとは?」「浮気グセや お前も覚悟しとけ」
 
  

妻えり(26歳)とは付き合って6年目に結婚

が、決まってた それなのに ・・・
身を固める決意を渋った僕
そこから逃げるように走った先が
親父の経営する喫茶店でアルバイトをしていた
女子大生のゆまちゃん とてもいい子だった
約半年間、大人の関係を続けていたけど
親父が水面下で動いていたんです
突然、別れを切り出され ジ・エンド

元サヤに戻って無事結婚出来たのはいいけれど
ゆまちゃんとの関係を知っている妻が
本心から許しているのかどうか そこが知りたい
のちのち、よその誰かと浮気されるくらいなら
徹底的に夫婦間で話し合ったほうが
いいというお粗末な考え ・・・



「お義父さん お茶どうぞ」「おう、サンキュー」

「すぐに直りますか?」

「材料用意して明日の晩に来る」「材料って ・・・?」

「コーキング剤と大人のおもちゃや」「おもちゃ??」

「誕生日なんやろ?」「誕生日は明後日ですけど?」

「だから、誕生日を迎える時間 ひとりやないか」

「でも、おもちゃなんて言われたら(笑)」

「そか、じゃあ えりんとこのお父ちゃんに
 風呂の修理も頼んでくれ 帰るわ」

「あっ、ちょっと!お義父さん~ ・・・」

「完太とゆまちゃんの一番そばにいたのは俺や
 えりが知らん話しもたくさんあると思うけど?」

「それでも ・・・ 返答に困ります ・・・」

「表向きは半年ってことになってるけど
 おととしのスキー旅行もゆまちゃん同行やったな~」

「えっ?!そうなんですか?」

「その前の月に買った新車
 一番最初に助手席へ乗ったのが えり?
  自分であると自信あるか?」

「明日の晩ですね ・・・」「夜8時に来る」

「待ってます ・・・」



さすが恋愛経験の豊富な親父です
この辺りはサラっと聞きました そして ・・・
肝心の動画も見ました 胸が張り裂けそうな気持ちです

が、もっと肝心なところを動画の中に見つけてしまった

妻の乱れる姿もあえぎ声もしっかり撮れていますが
時折妻が親父の耳元で何かを囁いている??
その直後に親父の腰の動きが早まったり激しくなったり
熱いキスの回数が増えたり、妻の指が爪が
親父の背中を掻きもがいているような ・・・

それがとても気になるけど 聞きづらい



「えり?ここまで聞いて
 自分も浮気してやろうとは思わへんか?」

「わかりません ・・・」

「献身的な子やったからな~
 完太のチンコもさぞ喜んだやろうに」

「お義父さん??」

「えりが生まれた日の30分前や」「私は無理ですよ?」

「去年のえりの誕生日も出張やったな
 四国言うとったけど 映画のチケット持っとったわ」

「それ、ほんまですか?!」

「献身的にしゃぶってくれるけ?もう反り返っとる」

「じゃあもしかして ・・・」

「安心せえ、今回は本物の出張や 電話で確認した」

「っんん~ ・・・
 お義父さん なにか飲んでます?」「デカいけ??」

「私の口に入るのかなって ・・・
 (シュボジュボ!チュボ!ジュルルル~!)」



妻の不倫動画
一本目がリビングのソファー、二本目が寝室
三本目は誕生日当日、これも寝室

終わってからの親父の服装が前日と同じだったので
日をまたいでの三発連続

四本目が誕生日翌日の夜 五本目は出張5日目の夜でした




「俺に感想なんか求めるなよ?」

「いや、それはいいけど あれ ・・・
 経験人数とか僕以外の男のエッチの中身とか ・・・」

「お前入れて二人や ・・・ でな、
 その前の男とはイったことがあるらしい」

「やっぱりそうか ・・・」「これから見るんか?」

「うん、満喫かどっかで見るわ」「モヤモヤするぞ?」

「わかってる 親父はこれから?」

「えりに会いに行くよ」「僕が帰ってるのに?!」

「夜の帰宅と言うてあるんやろ?だから昼に」

「えりが??」「来て欲しいってな」

「明日の昼に延ばすわ あとで電話しとく ・・・」




想像以上の展開に動揺を隠せなかった僕
満喫で精子が枯れるまで放出させても
頭にあるのは今、妻と親父が何をしてるのか
と、あの例の妻のささやき ・・・



「お義父さん ちょうど良かった
 ついさっき電話ありましたよ?かんちゃんから」

「なんて?」「帰りが明日のお昼になるってw」

「なんでそんな喜んでんねん?」

「えっ?また一緒に夜ご飯食べれるな~と思ってw」

「食べたいのはご飯だけか?」「えへw」




親父に聞きたいけど
ホントのことを言ってくれるかどうか
僕に気を遣うってのもあるし
でもやっぱり、
元カレの時は逝ってたんだ ・・・



「えり?クセになったか?」

「最初は無理矢理だったけど ・・・」

「同意のもとやろ~」

「違う ・・・ ゆまちゃんの話しなんか持ち出して
 型にハメられたって感じ ほぼレイプですよ」

「そのレイプの味は??」

「太いっ うふん~ ・・・」

「チンコがどうなんて聞いてへんわ 味よ!」

「気持ちいい~ ・・・」

「おっ?また耳で?
 お前にそれされると官能的でゾクゾクするわい!」

「そうでしょ~? お義父さん~ ・・・」

「なんや」「かんちゃんの100倍硬いっ ・・・」

「クセになったんやなッ?!えりッ!」

「ああん~ そこ好き!そこもっと突いて!」

「えりのまんこが狭いさかい!こっちがしごかれるわ!」

「はぁん~ 今日もいっぱい逝くよ?!」

「逝けるし笑ってたんか!スケベな若妻じゃッ!!」

「そぉ~ お義父さんがスケベにした!!
 お義父さんのチンコが! あぁ~ もっと!!」

「えりッ!!」

「ああっ!ヤバい!気持ち良すぎて!そこっ~!!」

「えりっ?!明日戻ってきよる!ベロベロにキスして!
 まんこも擦り倒したるわなッ!えりッー!!!」

「っん~!!いっぱい!あっでも逝くっ ・・・」

「舌もっと出さんかいなッ?!」

「うんでも逝くっ!」「まだあかんぞ?!」

「ははぁ~~~~~~~!」

「ここがッ!えりの一番好きなとこじゃっ!!!」

「あっ!イヤっ!おかしくなるっ!!」

「えりッーー?!!」

「あん!もっと!!もう無理!ダメ逝くっ!!
 お義父さん もっと!!イヤ気持ちいい~!!!
  あはん!!逝くぅぅ!!!!あああぁ~~~~~!」







結局はなにも聞けずじまいだけど
親父がうまくフェードアウトさえ出来れば
妻のえりをこれまで以上に大切にすると誓う


ただ ・・・


一週間後



「なんや?なんか聞きたいことでもあんのか」

「ひとつだけ ・・・
 誕生日に日付が変わったとき僕、
  電話を入れたけど すぐ切れたんや あれは?」

「俺が切らした」「それはなんで ・・・?」

「動画に映ってへんかったんか」「そやな ・・・」

「口説いてる最中やったから 邪魔やっただけや」

「あ~ そういうことか
 ちなみにどういう状況やったか教えてくれる?」

「誕生日を迎える時間やろ?しゃぶっとった」

「はっ?!口説いてたんやろ?」

「電話の時はもう、俺のチンコ咥えとった」

「ええっ?!マジで?!!」


そこまで ・・・?! そんなん ・・・

めちゃめちゃエロ過ぎるやん~ ・・・



///// ///// ///// ///// /////




『うん、掛かってくると思ってたよ^^』

『えり、誕生日おめ ・・・』

(プー プー プー ・・・)



「何するんですか?お義父さん!
 喋ってる最中なんですよ?」

「しゃぶってる最中やないかッ!」

「あんなことしたら怪しまれます!」

「ちょっとくらい心配さしたれ まさかッ
 義理の父親のチンコ咥えてるとは思っとらんわっ」

「もぉ~ (ジュボジュボジュルチュ~~!)」

「怒った顔も可愛いぞ?えりっ」

「そんなの嬉しくないです」

「それでも美味そうに頬張ってるやんけ」

「お義父さん~ ・・・」

「お前の乳首もピンコ立ちやぞ?ほらっ!」

「あぁ~ はぁん~
 寝てくれたほうが舐めやすい うふん~ ・・・」




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